VIGOREは、いつも何か考えてます。
何か面白いものはないか?
どうすれば良くなるのだろうか?
どうしたら楽しくなるだろうか?
そして日々、何かをつくり、試し、失敗し、またつくり…。そんなビゴーレの毎日をちょっとしたスナップで綴ってみました。

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20020313
この春、ビゴーレでは、あなたのすてきな一台となるために、ロゴをお気に入りの色に選べるおきに色キャンペーンを期間限定で始めます。

期間:
4/7(土)-5/6(日)
内容:
通常価格(ソリッド)メインのみ¥2,100-、フルセット¥5,250-/(メタリック)メインのみ¥3,150-、フルセット¥6,300-(tax in)をサービス(通常無料選択可のロゴカラーは白、黒、赤、白赤、白黒、赤黒の6色ですが、コノ期間なら自由に無料でソリッド14色/メタリック系9色からロゴマークカラーが選べます。)


FR STYLE

対象車種:
Crmo Racer/Basic fr./RocketRacer/
SuperRigidII/UTB-0
(フレーム販売のみの場合でも適応)

実施:
京都本店、東京FIGバイク各店

ロゴ一つでもイメージはぐっと変わります。ぜひ、お店で悩んでみてください。(詳細は、各店舗にてご確認ください。)

 
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20020313
この春から、少しでも多くの人にVIGOREを楽しんでもらおうと、クロモリフレームのマウンテンバイクベース定番BasicFRの100,000円を切ったオーダーベースモデル ベーシックFRモデルeを京都本店限定で受付開始しました。
ベーシックFRはクロモリレーサーより前傾姿勢が緩いライディングポジションなので、いろいろな展開が可能です。
標準モデルでも、色や組合せパーツを換えるだけで、様々な表情を見せます。

FR STYLE まずはナチュラルな一台。サドルは女性用の小型のタイプのものです。
FR STYLE 次は、少し前傾姿勢ぎみになるようハンドルバーをストレートにして、よりスピードを出し易いかたちに組みました。クロモリレーサーよりも反応の良いハンドリングは、発信ー停止、コーナーの多い街中で活躍するはずです。
FR STYLE さらにはポータースタイル。イギリスなどの新聞配達が使うフロントラックを装着。
FR STYLE

Nitto制の弓型プロムナードハンドルでより快適な姿勢でライディング出来るようにしてます。お買い物先でカバンに入らないモノを買ってもラックに積んだり、天気のいい日に荷物を積んでピクニックなど、なにかと運べるビゴーレはより楽しみが増えるはずです。

これらの様々なベーシックFRのスタイルは、是非京都店で実物を吟味してみてください。

 
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20020113
ビゴーレからのささやかなお年玉です。
現在、NEW YEAR Specialを実施に伴い、そのニュー・イヤー・スペシャルポストカードを京都各所で配布していますが、そのポストカードを京都本店に持ってきてもらって提示すれば、ビゴーレ特製のエコバッグをプレゼントしてます。ちょっとした買い物に、書類の持ち運びに、またかばんに忍ばせていざという時の荷物入れに使うのにちょうどいいサイズです。数量限定ですので欲しい方はお早めに。

【ポストカード配布場所】

LoftMan BD (アパレル)
〒604-8045 京都府京都市中京区寺町通蛸薬師下る円福寺前町273
TEL : 075-212-3988/FAX : 075-212-3860

LoftMan Ohana  (アパレル)
〒604-8045 京都市中京区寺町蛸薬師下ル円福時前町281
TEL 075-256-8008 / FAX 075-256-8007  

LoftMan Coop (アパレル)
〒604-8045 京都府京都市中京区寺町通蛸薬師下ル円福寺前町280
TEL 075-212-5352 /FAX 075-213-6713

NADI
〒603-8054 京都府京都市北区上賀茂桜井町107-1 ジュネス北山 tel.075-723-0888/fax.075-723-0889

イノブン 四条本店(雑貨)
〒600-8002
京都市下京区 四条通河原町西入ル御旅町26
TEL(075)221-0854 FAX(075)256-4080

イノブン ネオマート河原町店 (雑貨)
〒604-8041 京都市中京区 蛸薬師通河原町西入ル
TEL(075)256-3513 FAX(075)256-4363

イノブン ネオマートVINTAGE STYLE (雑貨)
〒603-8052 京都市北区 上賀茂松本98
TEL(075)723-5595 FAX(706-4058)

クラチカ (かばん)
京都府京都市下京区四条寺町 藤井大丸6F
075-252-3464

チチカカ (アパレル)
京都市北区上賀茂今井河原町66 TREE`Sビル1F
tel/fax 075-712-0920

マーブル (カフェ)
〒600-8083 京都市下京区仏光寺通高倉 東入ル西前町378 / TEL : 075-634-6033.

賀茂窯 (陶芸教室/カフェ)
〒603-8065 京都市北区上賀茂御薗口町59-12TEL&FAX 075-723-0554

INDULGI (インダルジ、雑貨/アパレル)
京都府京都市中京区三条通高倉東入桝屋町53−1

【内容】
上記場所にてキャンペーンポストカードを京都店にて提示したら、ビゴーレ特製エコバッグをプレゼント。
期間 2012年2月5日まで (もしくは、無くなり次第終了)

 
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20011219
京都店のメカニックチーフの林の休日の過ごし方は、いつも山へ走りにいくこと。日常の喧噪から逃れ、自転車に乗って自分と向き合い気持ちをリフレッシュしてくるとのこと。その帰りには、いつも「スターバックス」。その縁で今回スターバックス京都三条大橋店にビゴーレのフレームを展示してもらっています。期間は、来年1月9日まで。ちょっと、スターバックスっぽい配色のフーレムロゴは意外とモノカラーフレームにしっくりしてました。またお近くにお寄りの際は、スターバックスでお茶をしながら眺めてみてください。


 
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20011210
現在、京都に新しく出店されたINDULGI(インダルジ)さんの店舗にて、インダルジさん、自転車アパレルのナリフリさんと一緒に『Let's go』というテーマで展示しています。これまでのB+Uシリーズを服や雑貨と共に見て頂く事ができます。
場所は、京都の三条。目印は店の前で飛んでいるUTB-0。

インダルジのコンセプトをインダルジのディレクターのRobinさんにお伺いしました。

(以下インダルジのコンセプト)
インダルジとは、ファッション、アート、デザインが1つに融合されたものです。全てのものが想像力豊かに共存し、革新的な手法を生み出し、感情に訴えかけます。

リサーチを中核に据えたラボを持ち、そのミッションは皆さんの視野を刷新、驚愕、そして拡大させること。特別なルート、貴重なフレグランスの発見へと続く経路、ユニークさと実用さを混ぜ合わせたオブジェクト、象徴的なデザイナーによって描かれたガジェット…

私たちのビジョンは、個性や夢を見失うことなく、様々な商品選択を通して日々楽しまれる美しさの表現を提案することです。

だそうです。

店内には、メンズ、ウィメンズのアパレルだけでなく様々なデザイン雑貨も並んでいます。それもそのはず、インダルジさんの母体は、moda en casa という家具/生活雑貨の会社。片岡もビゴーレスタッフもおもわず欲しい、、となるもので溢れてました。

店内には、弊社のあかりしるし、そして照応をそれぞれのコーナーに展示して頂いています。それぞれがそれぞれの個性を発揮してその場に佇んでいます。私たちの店では見る雰囲気とはまた異なった面持ちです。

今回の展示は、25日まで。
お店で配っているはがきをビゴーレの京都本店まで持ってきてもらうともれなくビゴーレ特製エコバックをプレゼントしてます。(数量限定。限定数に達したら終了しますので予めご了承ください。)
詳細は、お店でご確認ください。

インダルジ 京都店
〒604-8111
京都府京都市中京区三条通高倉東入桝屋町53-1
DUCE MIX BUILDING1F
TEL : 075-257-7757
FAX : 075-257-7767
Email : sanjo@indulgi.com
営業時間 : 11:00 – 20:00

 
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20010712
JIKUのコラム『まじめにモノづくり』の第二回を更新しました。今回は、京都を拠点に世界で活躍されているTEAMKIT(チームキットジャパン)を主宰されている加藤氏にスポットをあてた、「モノのアジ」というテーマ。加藤氏のブランド「KATO`」は、ジーンズに合う服づくりをされており、そこでは服を「道具」として開発されています。そこで重きを置かれているのが長く使ってもらうための工夫です。使い捨てではなく、使っていくうちに自分のものとなる「道具」となるために素材開発から行っておられます。今回、トップに掲載させてもらった写真は、加藤さん自身がはかれていたジーンズ。新品が良い時代に使い込んでこそその価値が分かる物づくりには感服するとともにビゴーレのモノづくりとしても共感します。

 

アトリエでの加藤氏。普段は温和な雰囲気の加藤氏も仕事の現場では一気に意識が集中するのが端からみていてもわかるほどでした。
使い込む事によって、モノが痛むのではなく、その「朽ち」様が「アジ」となるモノづくり。言葉で言うほどそう単純なものではないです。糸からそれらを作り出す織機にいたるまで意識し、すべての工程において管理していくTEAMKITの仕事は、表層だけのものではない真の「モノをデザイン」を実践されてました。

アトリエの方々に試験的に制作されたサンプルが所狭しと並んでいます。素材の質感だけでなく、その素材をいかに活かしたものができるかを日々検討されているのが加藤氏の説明を交えながら一点一点を見ていくとよく分かりました。そのいろいろな仕掛けは、決して目を引くだけの奇をてらったものではなく、派手さはなくとも着続けてもらうための作り手の実直さが見えてきます。かといって野暮ったい訳でもなく、とてもセンスよく見た目もまとまっています。
さら(新品)のときにはその違いは分かりづらいかもしれません。でも使っていくうちにその価値が見えてくる。愛着のわくモノづくり。使い捨てのこの時代に新品の状態での評価しか見えづらい中でなかなかこのようなモノづくり、またそのものづくりから生み出されるものに巡り会えないような気がします。

最後に加藤氏と片岡の2ショット。ジャンルは違えど二人ともモノづくりに対する思いの強さをその笑顔の瞳の奥に感じました。
いろいろなものが安く、すぐにできてしまう中で、人のためとなる少しでも良いモノづくりをお互いに進めていければと思います。

今回のコラムの詳細は、 →こちら。
加藤氏のブランド「KATO`」については、→こちらから。

 
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20010712
実は、今年の春から、デザイン総合誌のAXISさんのサイト、JIKUにてコラム連載を始めております。
タイトルは『まじめにモノづくり』。京都をはじめ、VIGOREと縁深いもしくは共鳴する人、モノ、場所を取り上げ抵抗という企画。
とはいうものの、まだそんなに連載を進められておらず、今回ようやくの第二回、「モノをえらぶ。」というテーマにて京都嵯峨野で展開する鳥澤ブルース・リー氏の筆箱を取り上げました。
コラムについては、→こちらへ。
VIGOREバイクの嵯峨野でのPR用の撮影後に、アトリエ兼ギャラリに訪問しました。私たちの訪問時には奥で画面に向かって考え事のブルースさん。

 

モノづくりについていろいろな話をした後にコラム用の撮影を開始。

ギャラリの作品の順番/レイアウトを再度見直して、より写真映えするようにと配慮いただきました。でも、全体を映せるように広角レンズで撮ったので、ブルースさんの細やかな配慮が‥。もちろん、効果的に働いています。↓

こんなかんじで。。

できれば、ブルースさんの写真も撮りたいと伝えたところ、こんな風に撮ってとのリクエスト。それは、コラム本編で確認を。

ブルースさんも片岡同様、凝りだしたら止まらないタイプ。写真撮影もいろいろ興味深そうなので、今回は、ブルースさんにカメラを預けて思うように撮ってもらうようにしました。
それで、一番時間のかかったのが自転車とピープル(ブルースさんの筆箱)とのコラボ写真。店内に自転車をおくと白々しすぎるので店先に自転車をおいての撮影ですが、店内と外との光の差が大きくなかなかうまく撮れません。同じようなアングルからカメラの設定を何度も変えての撮影が延々と続きました。。

アングルもいろいろ気になりだして、
店先に脚立をおいて撮影もはじまってしまいました。
さらには、道路の向かいから。

そして、下から。
約5時間、こうかな?とみんなで悩んだ撮影会で撮ったコラボ写真は、結局本編では、内容とちょっと外れるので一枚も採用せずとなってしまいました。。でも楽しい一日を過ごせました。

京都の嵯峨野に赴く際には、一度ブルースさんのギャラリに足を運んでみてください。

鳥澤ブルース・リー氏のサイトは、こちら
これから不定期にこのコラムも更新していきますので、ほどほどの期待感をもっておつきあいください。

 
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20010624
前回に引き続き、マウンテンバイクタイプのBASIC frのメッキ仕上げです。総メッキ仕上げにより、別の雰囲気を醸し出ます。

 

ハンドル回り

シートポスト回り

懐かしいような、新しいような佇まい。
こんなのもあってもよいのかもしれません。

 
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20010531
最近は、いろいろなビゴーレの繊細な線を活かすフレーム仕上げを試しています。今回は、メッキの胴抜き塗装。
昔は、このような塗装パタンが、いろいろありました。

 

今回は、フレーム本体のカラーは、ディープグリーンメタリック。
フォーク部のメッキです。

フレームのBB周りです。

エンド周り。

こちらは、ブルーメタリック仕様です。
単色塗装とは、趣がぐっと変化しますね。

 
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20071106

いよいよ年の瀬。今年もいろいろありましたが、実は、UTB-0は去年から殆ど京都におりませんでした。グッドデザイン賞特別賞の後、いろいろな所からお声掛け頂き、各展覧会に選定/出展とずっと引っ張りだこの一年でした。ここでも各展覧会のご案内はさせて頂きましたが、年末なので主なものを一挙おさらいします。
まずは、3月にJIDA(日本インダストリアルデザイナー協会)から後世に残すデザインとしてピックアップされる"JIDA ミュージアムセレクション Vol.11”に選定され、東京芝浦での展示。ホンダのインサイトや無印良品の家とともに展示して頂きました。

 

その後は、経済産業省主催の「感性価値デザイン展」に選ばれました。これは、金沢展の様子。ゼロがアシモくんに向かって飛んでいます。

こちらは、この前開催された香港展での様子。
こちらでも相変わらず飛んでいた様です。

こちらは、東京デザイナーズウィークの企画のひとつ、「感性kansei - Japan Design Exhibition」で。
2008年にフランス・パリで開催された感性展の凱旋企画でしたが、「日本的」なものとして選んで頂き大変光栄でした。展示も大変落ち着いた照明の中で浮かび上がるゼロが印象的でした。

現在では、韓国で開催されているDESIGN KOREA 2010 Exhibitionの企画展「JAPAN DESIGN STORY - Design leads forward 」 (会期:2010年12月7日〜12日)
http://www.designkorea.or.kr/site/en/exhibition/overview.htm
に近年のグッドデザイン賞受賞対象約50点のうちのひとつとして展示されています。

イベントの合間には、いろいろな催しに飾って頂きました。これは、京都の藤井大丸でのイベントでの一場面。いやはや、とても厳重に展示して頂き恐縮でした。

「何もないただの自転車」なのに各展覧会では足を止めて見入ってもらえていたのは、装備ではない何かを感じとってもらえたのでしょうか。外国の人は特にこれから「日本的」なものを感じ取ってくれる様です。不思議なものです。
ゼロは、韓国の次はサウジアラビアへ飛んでいきます。
ただ飾られるでけではなく、ぜひ一度その乗り味を楽しんでもらえると幸いです。ゼロは、京都本店、FIGBIKE各店に試乗出来る自転車がありますので、ぜひその楽しさを実際に感じてください。

今年一年、ゼロは皆様に指示を頂き様々な場所で活躍させていただきました。その感謝の気持ちを込めて今年はビゴーレ初となるプレゼントを準備しました。詳細は、 →こちらまで

ゼロだけでなく、ビゴーレのどの自転車も乗り手の一部になれるよう、一台づつ京都/東京で制作しています。あなただけのとっておきの一台。ずっと乗り続けてもらう為に、ビゴーレは頑張っています。

今年も後わずかですが、最後まで一台を作っています。
ぜひ、すてきなとっておきに乗ってください。

 
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20071106

じぶん最速、ROCKET Racer.
これまでの自転車からもっとストイックに乗り込んでみたい人に向けてビゴーレが考えたカーボンバックのアルミフレームロードレーサー。チューブの設計を見直して、これまでの競技フレームよりも剛性を高め、競技専用としてだけではなく、日常でのラフな走行にも耐えうるようにしました。一生懸命走りたい、でもそう何台も買い替えるのも厳しい。そんな自転車乗りの想いを設計に活かして、永く付き合える一台に仕上がっています。

 

もちろん、フレームカラーは標準でオーダーカラー対応。好きな色を自転車に反映させてください。
また、はやりすたりに流されないよう、派手なグラフィックは省き、あくまでフレームのラインを活かすように纏めています。
カジュアルからシックまで、乗る人の想いをそのまま走りとバイクで表現してください。

コンポーネントは、シマノの105でも、アルテグラでも自分の性能に合わせて選択できます。

このロケットシリーズは、これまでビゴーレに乗っていたけど、さらに買い増しのオーナー様が多いです。きっと、普段はクロモリ、ちょっとスポーツしたい時はロケットという乗り分けもしつつ両方の自転車を楽しんで頂いているようです。
これは、高校時代からのビゴーレオーナーで、約20年越しでアルミロードフレームを選ばれました。
休日にこれまでに無い速度感を楽しんで頂いているようです。コンポーネントは、アルテグラ仕様。

このオーナーは、ビゴーレのアルミロードからの乗り換え。平日はもちろん、休日の高速ライドもたのしみだそうです。こちらもコンポーネントは、アルテグラ仕様。


新しい自転車が来ても、これまでの自転車も楽しめる。ロケットは、ぞれぞれの愉しみを見つけていただいているようです。

 
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20070418

最近、リクエストのあったので、こんなものを試しに組んでみました。ビゴーレバイクのユーティリティ車です。
後ろの荷台部は、XTRACYCLE社のユニット。
見た目は意外とすんなりおさまりました。フレームカラーもあまり派手にするのではなく、抑えめの墨色。(写真では分かりにくいですが、黒ではないのです。)

 

舗装路だけでなく、近くの山道も走行テストしてみました。
まずは、ホイールベースが後ろに伸びた分、回転半径も大きくなり取り回しが大振りになります。(当たり前の話ですが。。)そして、全体に対して重心位置は前方気味なのですが、荷物を載せてちょうど良いバランスとなるようです。ゆえに、荷物を載せずに走るとリアタイヤのトラクションがかかりきらない感じがあります。でも、荷物を積載してもその重量感はあまり感じず、まさに運搬用としての活用にはちょうど良いのではないでしょうか。ビゴーレの独特の乗り味とトレードオフしなければなりませんが、荷物をゆったり運びたい人は、一度試してみてもよいかもしれません。

 
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20070416

京都の藤井大丸にて昨日15日から始まった"The Bicycle Studium"にビゴーレも出展しています。今回は、UTB-0と、こういう場では、初公開となるBasic Fr、CrMo Racerのプレミアムスタイルを展示しています。


 

このイベントは、京都の自転車シーンを盛り上げてくれているメーカーとショップが一同に集まっています。
新たに作成したリーフレットも準備していますので、京都の方は買い物ついでに、京都以外の方は、観光ついでに、ぜひ覗きにいってみてください。

イベント名: The Bicycle Stadium
期間: 2010年4月15日(木)〜4月25日(日)
場所: 藤井大丸6階 催会場
営業時間: 10:30〜20:00

問い合わせ: 株式会社ゴールドスプリントジャパン 電話:075-644-6412

http://www.goldsprint.jp/bicycle_stadium.html

 
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20070708

UTB-0が、グッドデザイン賞に続き日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)から後世に残すデザインとしてピックアップされる"JIDA ミュージアムセレクション Vol.11”に選定され、3月10日(水)から東京の芝浦工業大学の芝浦キャンパスにて開催される”JIDA デザインミュージアムセレクション Vol.11 東京展"に出展することが決まりました。

JIDA デザインミュージアムセレクション Vol.11
東京展
■ 展テーマ: 美しく豊かな生活をめざして
■ 選定品数: 展示品数:55商品(48社)
■ 開催場所: 芝浦工業大学・芝浦キャンパス・1階エントランスホール
〒108-8548 東京都港区芝浦3-9-14
■ 共催: 芝浦工業大学
■ 開催会期: 2010年3月10日(水)〜15日(月)
10:00〜19:30  ※土日開催
■ 観覧料:無料
■ 主催者: お問合せ・お申込み先

社団法人 日本インダストリアルデザイナー協会 住所: 東京都港区六本木5-17-1 AXISビル4階
電話: 03-3587-6391 FAX: 03-3587-6393 
E-Mail: jidasec@jida.or.jp
HPアドレス:http://www.jida.or.jp/

展覧会について
http://jida-dm.syncline.jp/6-3-1.html

何の付加的装備のない”ただの自転車”が、これからの時代にとって重要なファクターであると認めていただいたことは、とてもうれしいとともに感慨深いものがあります。
走りの性能がそのまま外見に表出する自転車だからこそ、その繊細なプロポーションバランスのちがいを感じていただきたいです。

会期にお近くにお越しの際は、ぜひ覗いてみてください。


 
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20070708

最近、いろいろ雑誌に取り上げて頂く機会が増えたのですが、その中でも"Girls Bicycle"、"自転車日和"の特集のため、少し前ですが、VIGOREの女子ユーザー外大集合の機会がありました。みなさんほとんどがBasicFrかCrMoRacerなのですが、一台として同じ雰囲気のものが無いのです。。自転車がその本人の鏡というか、個性的なVIGORE自転車ばかりで、VIGOREユーザーが改めてアイデンティティをしっかり持った人が多いことに気づかされました。自転車からそのひとが見えるというは、VIGOREならではでしょうか。
で、そんな一見さりげなくも個性的な女子のための一台。


091213-2 傍目は、標準の白のクロモリレーサーなのですが、
ちょっとしたところに、キラリと光るものがちりばめられています。
例えばロゴ。白ベースに金ラメ。ラメだけ見ればとてもけばけばしいものなのですが、一つのアクセントとして用いたらがぜんグッと効いてきます。
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もちろん、ビゴーレの顔フィッシュボーンもかわいくラメなのです。あくまでワンポイントで光りもの。
タイヤのピンクもフレームが白だからこそすてきに映えてきます。

 

金アルマイト加工のリム(ホイールの金属部)にタイヤのピンクも、フレームが白だからこそ、すてきに映えてきます。
バルブキャップにもちらっとアクセント。
これは、京都の歯科技師さんが楽しみの延長で作ってくれたキノコです。
あくまで威張りすぎず、さりげなく。ちょっとしたことでもいつもと違う一台が出来ました。

決められた型の中でもいろいろな事が出来るものです。あなたの一台はどんな感じでしょうか。。
もちろん、かわいくなっても走りの性能は変わりませんのでご安心を。


 
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20070708

VIGOREのUTB-0が、2009年度グッドデザイン賞で特別賞(中小企業庁長官賞)を受賞しました。
応募総数約3000点の中でグッドデザイン賞を受賞できるのは、約1000点。その中で金賞15点も含めた特別賞が全ジャンルの中で約30点ほど(2008年度実績)。ハイテク機器が全盛の中、これまでの自転車発展の象徴たる諸々の装備を排除し、きわめて原始的なUTB-0が、グッドデザイン賞の特別賞に選ばれて大変嬉しく思っております。
UTB-0は、自転車を走るための道具として見直し、「走る」ことを純粋に感じ取り体験するために、道具としての精度に拘りました。それは、十徳ナイフをつくるのではなく、単刃の包丁を磨き上げる事に徹するような事。見た目はただの自転車と変わらないかもしれません。しかし、その容姿の下に眠る道具としての精度は、乗る人の「走る」体験を増幅します。意匠や装備でごまかすのでなく、自転車として直球勝負が認められたことはある意味意外でした。
私たちにとって「デザインする」は、決して表面上のものではなく、そのものの存在意義や社会性まで含めて考え、もの(こと)を生み出す事であると捉えています。そういった姿勢で取り組んでいることも含めて今回の受賞は、私たちにとって意義深いです。
今後もよい自転車づくりに邁進してまいりますのでよろしくお願いします。

また本年度のグッドデザイン賞の特別賞受賞作品を中心とした約80点を展示した” GOOD DESIGN EXHIBITION 2009”に私たちのUTB-0も出展しております。お時間があれば是非お立ち寄りください。
■会期 2009年10月1日(木) 〜 11月8日(日)  11:00〜19:00 入場無料
■会場 東京ミッドタウン・デザインハブ (東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5階)

 
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20070708

ついに明日から開催のグッドデザインエキスポ2009ですが、VIGOREのUTB-0も出展準備をして参りました。今回の出展車は、プレミアムシルバーのアグレッシブ・ルックス。
他には、ブリジストン、パナソニック、サンヨー(今回はエネループバイクの出展)等々大手の自転車が並べられる中、ちょっと異彩を放っております。

性能はもちろんのこと、今回は特別にデザインコンセプトをもう一度整理し、提案しています。
UTB-0に乗る理由とは?
シングルスピードの自転車が増える中、このUTB-0でなくては味わえないもの。それは、乗り手と自転車との一体感。
これだけ様々な自転車が溢れていて、新たに道具として優れたものとは何なのだろうか。
私たちは装備を増やすのではなく、乗る事を純粋に楽しんでもらうための探求なのです。
それは、優れた刃物がただ切るという事のために鍛え上げられ、それを使う時はその存在を感じさせないような、そんな自転車を目指した形だったのだと改めて自分たちで納得しました。
サーファーがボードと一体になって波に乗るようにUTB-0と一体になって「街乗り」を楽しんでほしいのです。詳しくは、エキスポで。

また今回の展示車は、これまでのフレーム仕様とは外見が若干異なります。何が違うか見つけてみてください。(完全に間違い探しのような領域です。)
8月の28日の夕方から一般公開が始まります。
これからのデザインの動向が分かる日本最大のデザインの祭典。ご近所までお立寄の際は、一度UTB-0のブースものぞいてやってください。
詳細は、
http://www.g-mark.org/expo/2009/
http://www.g-mark.org/nominate/detail.html?entryNo=G0710006
お越しの際は、入場が半額になる割引チケットを下記からDLしてもらえればお得に入場して頂けます。http://www.g-mark.org/expo/2009/ticket.html

 
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UTB-0の完成車が、いろいろ出来上がってきましたので、これまでのものをいくつかピックアッップしてご紹介します。
まずは、つや消しシルバーにドロップハンドルと組み合わせ、近未来っぽく仕上げた一台。つや消しシルバーは、フレームの凹凸が顕著に表れるので、このフレームは下地を更に磨き上げての仕上げとなりました。その分、フレームの本来持っていたラインが強調され、フィレットの流れるような感じがより表出した感じになって、みな大満足。

同じZEROでも、GEISHA LOOKSとは、また一線を画したものとなりました。先日東京で代官山や原宿、渋谷辺りをGEISHA-LOOKSの完成車と二台で移動に使用しましたが、シンプルに纏まった車体は、色の多いバイクに比べて、ひときわ異彩を放っていました。(逆に目立ってしまい、少々はずかしかったです。)現在、また東京に貸出し中ですが、京都に戻ってきた暁には、一度現物を見て欲しい一台です。
(完成車合計¥358,968- (税込、塗装オプション込) )

こちらは、写真では分かり難いですが、「墨色」(濃いグレー)に蛍光ピンクが印象的。パーツ類は、お客様の持込みで、京都店で組付けとなった一台です。
フレーム+フォークセット 128,000円+組付工賃で仕上がりました。


これは、先日UTB-0を紹介して頂いた雑誌HUGEに掲載された色にしてほしいというお客さんの要望で、マスタードカラーをより明度を上げた色で仕上げました。(GQに掲載されのは、GEISHA-LOOKSでマスタードカラーだったのですが。。印刷の都合でもとの色とは「少々」異なるかんじでした。)
(完成車合計¥255,570-(税込、リム塗装オプション込))

グラデーションのオーダーもありました。
このリムもリヤは、オーダーカラーで仕上げ、お客様の持ち込まれたスケッチをもとに、まさに思い通りの一台になりました。
(完成車合計¥279,720-(税込、フレーム/リム塗装オプション込))


UTB-0

こんなPOPなものもあります。
グリーンに白をアクセントにアッセンブル。今っぽく派手にしたつもりが、VIGOREのフィルタにかかると爽やかに纏まってしまいました。
TOMSONのシートピラーにステム、San Marco のConcorのサドルとポイントは品良く仕上げています。
(完成車合計¥259,140-(税込))

最近、スタッフは皆このZEROに跨がって京都や東京を疾走しています。ZEROならではの楽しみが、それぞれの街で見つけられましたので、またお伝えしますね。
今回UTB-0は多くのメディアで紹介して頂いています。先ほどのHUGEをはじめ、これから発売のGQ JAPANELLE DECO、(順不同/敬称略)でちょこっとですが取り上げて頂いています。
これまでにない自転車とのつきあい方として、コアなユーザーはもちろんのこと、少しでも「自転車に乗る」生活を大切にしたいと思うひとに感じてもらえればと思います。

 
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20070708

東京のデザイン生活雑貨店CIBONEさんでの一風景。VIGOREも周りの雰囲気にすっかりなじんでいます。今回、FIGBIKEさんのご協力でこんな素敵なお店に置いてもらうことになりました。どうでしょう?

この企画は一ヶ月程の限定ですが、CIBONEさんの青山店、自由が丘店両店での展示が実現しました。
このカットは、青山店での風景。

ちゃんと、一つのコーナーになっていてその一つの要素としてCrMo Racerが鎮座しております。

もう少し近づくとこんな感じ。

VIGOREの自転車としての存在感をしっかり出させてくれるようなレイアウトをして頂いたCIBONEのスタッフの方とFIGBIKEさんには、本当に感謝です。


こちらは、自由が丘店。
オレンジをテーマカラーに纏めておられるようで、もちろんVIGOREも朱に染まっております。

これから気候も良くなっていきます。
「自転車があるから」そとを走ってみよう、
なんて何気ないノリでいいんです。
すてきな自転車を持つことが、外の空気や景色、また人と触れるきっかけなればイイなあ、とこの写真を見ながら漠然と考えてみたりしてました。
(ちょっとグローバルすぎましたね…)

今回は、今回のために作成したすてきなショップカードが各店舗に置いてありますので、良かったら持って帰って机の上の風景に加えてやってください。

 
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20070708

スタッフの元メッセンジャー仲間で友人のチエちゃんは、東京で"Cosset-Bags"というカバンを作っています。そして、この4/4に『チエ祭り』をやるという事でVIGOREとして協賛し、フレームをお渡ししました。
今回のテーマは、散歩とピクニック。京都は、あまり天気は良くありませんでしたが、はたして東京はいかがだったのでしょうか。。

Cosset-Bagsのブログはこちらから。
http://cosset.exblog.jp/

 
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20070708

片岡がフィクスドギアの在り方について提案したコンセプトバイク"GEISHA"を去年のインターナショナルサイクルショー@台北で発表してから一年。私たちの予想以上に反響を頂き、これは少しでも皆さんに乗って頂けるようにと、いろいろ試行錯誤し、漸く数量限定ながら生産にこぎ着けました。
そして今年のサイクルショーでその最終サンプルモデルのお披露目となりました。
名前も新たに "UTB-0 (zero)"。
VIGOREでは、これまでも街での自転車に乗るという事について真摯に向き合って、それまでの競技車両の開発で培ったノウハウを日常から楽しんでもらう為に活かす努力を進めてきました。

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そしてそのVIGOREの在り方として、MTBやロード、ピスト、クロスバイクというこれまでの枠組みに囚われる事無く、原点に立ち返り、自転車の新しい楽しみとしての"UTB-Urban Terrein Bike"を提唱し、それを具現化した第一号車としての"UTB-0"。GEISHAの設計をそのまま引き継ぎつつ、さら都市という地形を余す事無く楽しむための装置となれればと考えてます。
今回サイクルショーでは、2種の完成車を展示しました。
一台は、これまでのGEISHAのスタイルを踏襲した"GEISHA-Style"。コンセプトバイクGEISHAのイメージのまま組んでみました。

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二台目は、"LUXURY-Style"(まだ正式名称ではないです…)。 フレームの持つ操作性の良さと強靭性という特性を活かして、街の移動を快適にし、これまで走れなかった場所までも自分の道にしてもらえればと思っています。
今回のUTB-0フレームは、見た目はフルクロモリ素材の様に見えますが、実はフレームはアルミ、フォークはクロモリ というこれまでに無いmixed material フレームです。これは、形式に拘らず必要なものを必要なところにという片岡のごく自然な答えでした。もちろん細いシルエットでも強度を保つために、チューブの内側は考えられない程筋肉質です。質の向上以上に街を駆け抜けるための洗練されたプロポーションを保つ事を片岡は諦めていません。

 

cycle show 2009

今回サイクルショーでUTB-0のお披露目の場所は決して大きなブースとは言えませんでしたが、この才色兼備のバイクに、サイクルショーの会期中は国を超えて多くの人が興味をもって接して頂きました。説明用に準備したリーフ(チラシ)も最終日を待たずして無くなってしまい、私たちが想定していた以上の好評で大変ありがたく思っております。

cycle show 2009 雰囲気で直感的に気に入ってもらえる方から、細かい仕上げに見入っていかれる方まで様々。いつもより多い人数で現地へ乗り込みましたが、皆常に対応に追われて、恥ずかしながら終始ばたばたしてしまいました。
cycle show 2009 韓国のディストリビューターは、ゆっくり噛みしめるように試乗していかれましたが、これをみて他の関係者も乗せてほしいとのことで、ごった返す会場の隙をみて、ひやひやのプチ試乗会も実施。
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ショーで一般のお客様が入場終了後は、他のブースのスタッフが乗りに来られる始末。連日帰り仕舞が遅れて警備員さんに追い出されるように会場を後をしてました。。
いろいろありましたが、多くの国の人に喜んでもらえて私たちも大満足のショーでした。

さて、このフレームですが今回M(480mm)、L(510mm)2サイズ展開で合計50本制作しています。現在、購入希望の方のために4月初旬を目処に予約受付の準備をしております。
価格は、フレーム+フォークセットで128,000円(税込)。受付は、VIGORE京都本店と東京のFIG BIKEさん各店限定とし、受付は先着順、お渡しは5月中旬以降(現状では生産の都合で前後する可能性があります。)予定です。
現在京都本店には、LUXURY-Stleの最終サンプルがあり、来週中旬以降にはFIGBIKEさんにGEISHA-Styleの最終サンプルが試乗確認して頂けるよう準備中です。詳細は、各店にご確認ください。
申し込み詳細は、また本ホームページにて公開いたしますので今しばらくお待ちください。

今回のサイクルショーでのリーフは、下記からダウンロードして頂けます。
>>UTBについて (PDF形式、約164KB)
>>UTB-0について (PDF形式、約284KB)
>>UTB-0スペック概要 (PDF形式、約576KB)
※最終的には、一部名称が異なる可能性もございますのでご了承ください。

UTBについては、下記のページをご参照ください。
>> UTB?

 
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これまでのHOTの記憶は、こちらから。
>> What's HOT 2008
>> What's HOT 2007


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